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《Interlude Diary》

とりとめのないこといろいろと

Dear マイファーザー 2

その年の秋初めてライブ行ったんだよね。ステージからの距離が近くて驚いたわ。そんなもんだからライブもお客さんの跳ねて叫んでって目の当たりにしてその場の空気に興奮でした。

幻滅する話し

あるミュージシャンに興味があったんだけど、ある曲を初めて聴いて幻滅したさ。

付き合った彼女に向けた怒りみたいな感情が綴られてたんだけど、なんか卑怯な気がした。ブログとかに書き殴ってた方がマシなんじゃないかなって。音楽にして発信して誰かと共有したいの、何をしたいの。

ところで、道端とかに唾吐く人って何なの。

Dear マイファーザー 1

最近生活に花が咲きました。ラジオから歌が流れてきたのがきっかけで、ある人のファンになりました。出身、冬生まれ、なんとなく親近感を持って惹かれていきました。生まれて初めて、ラジオの公開収録にも行ったり。半屋外の熱中症が心配される容赦ない猛暑の中、脚に伝う汗を必死に拭いながらも見つめる先に現れた彼。話し方からブログの文章、繊細な印象と裏腹に、歌うときの表情から感じる想いの強さ。

いつか風化される、その日まで。

いつか風化される、そんな日を受け入れて歩いて行こう。

嘘や偽り。

言葉を発する時、文章を書く時、“頭の中にある考え”を話したり書きます。たとえばその考えとは別の矛盾した考えが存在してることもあるし、別の考えの方が大きいかもしれない。だけど、頭の中に一瞬浮かんだ考えの方を伝えたいから書くことがある。

それは、嘘や偽りになるのだろうか。

悪人にだって良いところがあるだろうし。

もちろん思考・言動に矛盾が少ない方がわかりやすいとは思うけれど。

 

負けず嫌いということ

自分が負けず嫌いだってことは気付いてました。だけどそれをあまり重要視してなかった。ところがある時、自分の子供が、やっぱり負けず嫌いだって知って、しかも負けるのが悔しいからジャンケンを拒否するという…。

そこで私も気付いたわけです。負けそうな試合からはサッと身を引いたり、挑むことからさえ逃げてきていたと。進路を決める時しかり恋愛しかり。

ここはちと、子供も私も、全力で挑み負けることから学ぶということを経験せにゃ、一皮剥けないですね(´・_・`)

初心声明!

普段の会話でも、自分の想いを表現する力をつけたくて、文章を書き続けてみようと思いました。三日坊主にならんように初心を書き付けておきます。

小さいころは本の虫だったけど、読書感想文の類いが大の苦手で、(大きな声では言えないけど、)親に手伝ってもらったりして提出してました。
だけど、大人になって、文章を書くのって面白い!と思えるようなことがありました。やはり、自分の想いを人に伝えられる喜びです。
それとは主旨が変わるけど、自分の感情も客観的に眺められるし、ここに書いていこうと思います。