《Interlude Diary》

とりとめのないこといろいろと

深夜のラブレター

早く寝れた日に深夜に目が覚める午前1時15分。恐れを感じたことにビビってる。やっぱり人間は怖い。近寄りたい世界ではなかったけれど、モヤッとする、恐怖に変わりそうな気持ちが芽生えて。厭世感に飲み込まれる。離れたいよ。どうしようもないくらいびびりです。
手を伸ばしたいこの気持ち。飛び込んで一年の仕事を辞めたい…生き方がわからなくなる。どこに行けば、気持ちを共有できる人に会えるんだろう。気分の上がり下がりによって自分のやれる感、無力感を感じることがあるということ。絶対的なものではないことはわかったけれど。今、どうしようもなく気が滅入っていて…つながっていたら何ができるのかなんてそんなふて腐れた気持ちを持て余す。弱ってる。じっと我慢して、苦痛の波が過ぎ去るのを待つだけなんだけど、何か言葉が交わせたらってそんな思いを抱いてる。今夜もあと少し眠れたらいいな。夢の中では、みんながしあわせで、笑っていたらいいのに。こぼれ落ちた涙はコインに替えて、いつか立派な家が建ちますように。
恐怖心から逃げ惑うのもほどほどに。きっと、またあしたは笑える日がくる。