《Interlude Diary》

とりとめのないこといろいろと

所詮叶わぬ夢ならいっそのこと壊してしまいたいという思いで蹴飛ばしていたら本当に一番大切ではなくなった。防衛本能恐るべし弱虫ウジ虫。きっと縁があったらいつかどこかでまた出会う日が来ること信じて。
プライドと嫉妬心と恐怖心と猜疑心の塊を脱ぎ捨て、誰かの胸に飛び込める日が来ることを思いながら。3...2...1...Go!今ここを生きていこう。