無償の愛、育てる。

仕事終えた夜にも、洗い物から洗濯物、ひいては自分の身の清潔を保ち疲れを癒すお風呂に入ること、などなど疲れてるのにしなきゃならないことがある。

「疲れたぁ」って横を見ると、してもらうのを待ってる小学一年の子供がいる。

ここでふと私は錯覚をおこすのだ。子供とおんなじ気持ちを抱いてる自分がいる。

そして、してもらえなかったという気持ちを抱えたまま人に施す難しさ。

無償の愛を持てるようになりたいから、自分も子供も、大好きって抱きしめたいの。

今日も一日お疲れ様。

おやすみなさい。良い夢を。